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璐 璐

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一地鸡毛

いい思い出になるように・・・
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21 February

畿米语录

 
 
 
 
我们何其幸运,无法确知,自己生活在什么样的世界。
We'er extremely fortunate not to know precisely the kind of world we live 。
摘自W.Szymborska辛波丝卡
 
总在快乐的时候,感到微微的惶恐。
在开怀大笑时,流下感动的泪水。
我无法相信单纯的幸福。
对人生的欺负悲喜,既坦然又不安。
 摘自《在心中每天开出一朵花》
 
以为有了翅膀, 就会变成一只鸟;
以为变成鸟之后, 就可以拥有自由.
而今,拥有了期盼的翅膀,
却只能在小小的空间里, 飞翔.遗失了自由. 
原来,自己还是搞不懂,
是想要翅膀,飞翔,或是自由,
还是只要一种追求飞翔的感觉.
 

当美好的东西来临的时候你会很自然的闭上眼睛
-----------------《地下铁》

还有一句《beautiful solitude》里的
“向日葵告诉我,
只要面对着阳光努力生长,
日子就会变得单纯而美好……”

昨天,我爬出窗口,站在十七层高的窗口看黄昏的落日......我一定不是这城市里唯一的怪人,一定有一个人和我一样,空虚时对着夜空唱歌到天明,也许我永远也遇不到他,但我熟悉他的心情。
 -----几米〈我只能为你寄一张小卡片〉

我听不见彩虹出现的声音,我听不见太阳落下的声音.
花开雪飘的惊喜,我听不见,
风吹草动的危险,我听不见.
野狼的嚎声,猎人的枪声,天使的哭声,我听不见.
我只听见寂寞,在草丛里来来回回地奔跑!

看了一场看不懂的电影.
四处张望,
发现别人专注而陶醉,
才忽然明白 
孤独是什么.

窗外放晴了,屋内仍继续下雨。
我微笑,并不等于我快乐。我撑伞,并非只是为了避雨。
你永远都不懂我在想什么。
我想拥抱每个人,但我得先温暖我自己,请容忍我。
因为我已在练习容忍你。

一样的眼睛有不一样的看法。
一样的耳朵有不一样的听法。

一样的嘴巴有不一样的说法。
一样的心有不一样的想法。

是不是因为这样, 一样的人生才有不 一样的哀愁。

 

生活轨道:
 清晨,我们出发。微笑。
 正午,我们在原地绕圈圈,并坚强地保持风度。
 黄昏,我们看到相同的风景及日落。
 夜晚,我们安慰自己,相信一天的努力没有白费。
 清晨,。。。。。
 。。 。。。

我什么都忘了
什么都忘了
都忘了
忘了

常常感到困惑,象石头卡在凹洞里,进退两难!
常常觉得不安,象狂风中飞舞的气球,无法掌握方向 。

那年的冬天特别寒冷,
整个城市笼罩在阴湿的雨裏.
灰蒙蒙的天空,迟迟不见著阳光,
让人感到莫名的沮丧,
常常走在街上就有一种落泪的冲动.... 
但是冬天总是会过去,春天总是会来....

 

来自几米——《月亮忘记了》

 

   

     生命中,不断有人离开或进入。于是,看见的,看不见了;记住的,遗忘了。

    生命中,不断的有得到和失落。于是,看不见的,看见了;遗忘的,记住了。

    然而,看不见的,是不是就等于不存在?记住的,是不是永远不会消失?

19 February

我只能为你画一张小卡片

我只能为你画一张小卡片

11 February

怀念大连

    我欠自己一张车票,3小时58分的,或者更快,不用搬行李,可以带回忆。
    我欠自己一米阳光,中山广场的,人民广场的,劳动公园的。。。
    我欠自己一片蔚蓝,坐在星海公园的海滩上,静静的,想多久就多久。。。
    我欠自己一次攀登,从学校正门到英语楼,图书馆,北楼食堂,汉学院;从逸来网吧到水果摊,水房,食堂,三舍的二楼三楼四楼,六楼八楼九楼。。。
    我欠自己一回踏青,春意盎然的天气里,一群朋友,长长的,完整的滨海路。
    我欠自己一场电影,大连市内的任何一家影院,一个人的。
    还有一段步行,从大外正门到青泥洼桥;从武昌街到乐购超市。
    还有若干顿米线---稻花香的,昆明街的;若干个卷饼,大商一楼的;若干盘麻辣烫,姐妹家的。。
    。。。。。。
    也许我还欠自己一个午觉,图书馆里,公共课大教室里,再给厚厚的大学语文书留个口水的印记。
    也许我还欠自己一段沿途风景,23路车,从起点“外国语学院”到终点“理工大学”,心平气和的。。
    也许我现在就该做张计划表,在五一黄金周的时候把欠自己的都还上。。。
 

 

08 February

跟手有关

    手表丢了,高三那年开始,戴了六年了。六年来时不时地会被人说起,你的手表挺好看的。我有时并不太想将这话题继续,因为我知道这并不是块真的品牌表。即便如此,它还是忠诚陪伴了我6年,不曾有过严重罢工。大学时燕燕说,带了那么长时间还跟新的似的,我真想看看你到底能带它多久。在富山时同事说,即便不是真的品牌表,带了这么多年还这么新,它也是块好表!听到这话时我甚至开始怀疑送我这块表的人当初不会是买了真的RADO吧。。。其实不管它是什么样的,我都想把它一直戴下去,因为习惯了。表带的金属扣早就松了,好多次险些脱落。设想过有一天真的丢了呢,不堪设想,它就是我生活的一部分啊。
    但是今天确定它丢了时我怎么也没怎么。终于我有了一个买块新表的理由。奇怪,我是不是终于学会了一样自己最不擅长的东西----舍弃?。。也许将来我不得不舍弃一些重要的东西,在这之前我必须得学会。
 
    今天我也得到了一样东西,一份鼓励。很意外,我从心里感到温暖,感激,和前行的力量。谢谢!
 
04 February

春の気配

    走出家门时感受到了风中的暖意,心中涌上一丝喜悦,等待的春天来了。每一个季节的风好像都有它的特质,即使闭上眼睛深深的吸上一口,都能感受到其中微妙的区别,还有陈酿在那个季节里数不尽的往事散发的迷香。我是真的想快一点再快一点同这个冬天挥手告别。。。
   
13 January

温故知新

              《凉洲词》  王之焕
        
              黄河远上白云间,
              一片孤城万仞山。
              羌笛何须怨杨柳,
              春风不度玉门关。
 
 

且行且珍惜

    睡到九点十五分时被一个电话强行叫醒,一个久疏问候的小学同学,牵起了从小学,中学,到大学的线,4个小时。强烈的觉得时间无情,自己无知。就这样,睡吧。。。
26 December

気が向いたまま

  世間に認められる人生を送らないとだめなのか、気が向いたままでいいのか。最近、ずっと考えている。自分がコントロールできないと、少しの努力も無駄にしたくなくなる。とりあえず、考え過ぎず、楽にして!
  寺崎さんとの一緒に食事するの約束をした。そしたら、元日の三日間のお休みがもうスケジュールいっぱいに入ったね。
 
23 October

猫の手も借りたい

 東京の秋季研修からずっと睡眠不足の状態で、通常の仕事やイベントの外、いろいろなレポートに追われて、猫の手も借りたいほど忙しい日々が続いている。13日夜深夜まで、同僚と高岡のバーでセンターの前の職員の島田さんのフラメンコショーを見に行った。14-17日ディズニーランド、東京研修。とても楽しかったのは16日の夜、大学時代のルームメートと深夜まで話し合って、二人でシングルのベットで寝てしまったこと。17日、東京都江戸博物館、浅草、4月出張した時の気持ちとぜんぜん変わった。18日生け花、19日観光課資料の翻訳、中国ブースパネルの資料収集、20日中国研究会、高校生と歌練習、21日国際フェスティバル、22日、外国人カラオケ大会、着物試着。
23日の今日、朝一時寝て始まって、8時起きて、午前中、「環日本海経済ジャーナル」に載せるつもりの文章を続いて修正すること。昼休み、カレーで済み、中国語講座の資料の準備。午後、中国語講座やった後、商工企画課の担当者と富山の深層水の遼寧省へ販路開拓の件についての打ち合わせ。NEAR展示会のアンケート調査のデータについて電話連絡。5時過ぎ、浦部長から名古屋研修の内容について40分ぐらい説明してもらうこと。6時名鉄ホテルに到着、だいぶ前に専務からもらった食券で中華料理を食べさせた。帰った時、豪雨に降られて、びしょ濡れになっちゃった。考えが乱れ続ける。でも、自分の役割をちゃんど果たすことできて、よかった!
 
12 October

溢れた金木犀の香り

  今日林課長に連れてもらって小矢部市市役所に見学した。議会、消防、福祉、スポーツ施設、タワーなどの話、いろいろ説明してくれました。夜、林課長のお宅にお邪魔して、たくさんご馳走になりました。小矢部市は富山県の一番小さな町で人口3万人あまりだけど、インフラ施設が完備し、街づくり、環境づくりはものすごく進んでいる。ふるさとの瀋陽は720万の人口を持っているけど、小矢部市に比べて頭が下がる。
  静かな町、金木犀の香り溢れて、心も澄んできた。
11 October

立山初冠雪

 今日一日機構の講義を受けて、翻訳していた。毎日通った道、天気がよければ初冠雪の立山見える。富山のシングル。
 わけがなく、ふるさとの味、今日感じるような気がした。
10 October

暇がほしい

 また忙しい!午前中国語講座の資料の準備。喉が腫れちゃって、朗読するまでの声が出なくなってから、講座が閻さんに頼んだ。午後講座傍聴、皆さんの弱みをチェックして、次回の重点となるつもり。終わってから翻訳、ファクス。県庁へ向かった。簡単な打ち合わせから出発、ホテルに着いた時予定より早いため、しばらく待ってた。六時過ぎ、台湾団の晩餐会を始めた。皆酒豪!終わった時八時過ぎ、家に着いたらもう九時過ぎだった。喉がかわいそう。
 
気づいたところ:
 日本の県庁、誰でも気軽に入れる。タクシーも。
 夜の食事の後、知事も部長も公用車なく、タクシーで帰る。すばらしい!

忙しい三連休の月曜――餃子パーティー

 日本に来て第三回の餃子作り。料理の腕がうまくなってきたと感じてよかった。うまーーーーい!
 
08 October

忙しい三連休の日曜――国際交流フレンドリーin婦翔会

 今日富山県婦翔会が主催する国際交流フレンドリーフェスティバルに参加した。444名の参加者のうち、十何ヵ国からの外国人99名、すごくにぎやかなイベントだった。日本全国一年中のさまざまなお祭りの紹介、伝統的な遊び、折り紙、おわら踊りの学び、小切子の体験、お茶の体験、縁日とか、特に外国人の大きな関心を呼び、大勢な来場者で会場が賑わっていた。私はゲームの三等賞に当たって、すごく可愛い縫いぐるみをもらった。昼食会に石井知事も最初から最後まで参加した。昨日の発表会と合わせて知事は土日無休とのことが分かった。食事の間、子供から日本の伝統的な祭り、ブラジル人によるサンバなどが披露された。最後に知事をはじめ、私達全員が曲の流れの中におわら踊りを踊った。本当に素晴らしい!もう一回日本の伝統文化に心を打たれた。
 夜のニュースには、今日のイベントが報道された。中国では、トップ人が参加した活動がトップ人の動きや発言を重点として報道されると違って、日本は活動を中心に解釈し、知事参加して挨拶されたとかは言及しなかった。

忙しい三連休の土曜

  昨日高志会館で新世紀産業機構が推進するベンチャー起業支援事業――起業未来塾の受講生による発表会に聞いて行きました。発表者達は自分の起業アイディアを三分以内の演説にまとめて発表し、実行に移していいかどうかが専門家の意見を伺うことです。分野はさまざまで、創業支援のベンチャー、SOHOとコミュニティビジネス、そして経営革新、地域づくりリーダー養成など、内容は食意識を変えるサービス事業、食品廃棄物のリサイクル、エコツアー、“心の豊かさを追求する”カラーセラピー事業など、いずれも健康や環境に優しい提案で、素人の立場から聞いていたら、なかなかいい発想だなあと思うのがあるし、けっこう面白いけど、実行するのは難しいじゃないですかと思うのもありますが、やはり発表者達の勇気と志に心から感服しました。
  でも、もっと感心したのは、最後の発表会でもなく、発表内容の実行性を疑う必要もあるこのような中間発表会に、県の知事石井隆一さんまで参加しました。それだけではなく、すごく謙遜な姿勢で挨拶をされました。中国ではこのようなことがめったにないかもしれません。省のトップな人が普通は重要な会議や大きなイベントしか出席しないです。前日、課長から、富山の中小企業の数は全日本47の都道府県のランキングのなかでけっこう後ろにあると聞いていましたが、だからこそ、知事が中小企業の振興に関わるこのような活動にとりわけ重視しているではないかと思っています。
 
07 October

世界に一つだけの花

 花屋の店先に並んだ
 いろんな花を見ていた
 人それぞれ 好みはあるけれど
 どれもみんな きれいだね
 この中で誰が一番だなんて
 争うこともしないで
 バケツの中 誇らしげに
 しゃんと胸を張っている

 それなのに 僕ら人間は
 どうしてこうも比べたがる?
 一人一人違うのに その中で
 一番になりたがる?

 そうさ 僕らは 世界一つだけの花
 一人一人違う種を持つ
 その花を咲かせることだけに
 一生懸命になればいい

 困ったように 笑いながら
 ずっと迷ってる人がいる

 頑張って咲いた花はどれも
 きれいだから仕方ないね
 やっと店から出てきた
 その人が抱えていた
 色とりどりの花束と
 嬉しそうな横顔

 名前も知らなかったけれど
 あの日僕に笑顔をくれた
 誰も気付かないような場所で
 咲いてた花のように

 そうさ 僕らも 世界に一つだけの花
  一人一人違う種を持つ
 その花を咲かせることだけに
 一生懸命になればいい

 小さい花や 大きな花 一つとして
    (小さい花 大きな花)
 同じものはないから
 No.1にならなくても いい
 もともと特別な Only one

 ララーラ ラーララ ラーララ ラーララ・・・・・ 

06 October

世界に一つだけの花

  今朝、新世紀産業機構の仕組みや仕事についていろいろ聞かせてもらいました。そして午前十時、ようやく中国語講座を設けられました!生まれてからずっと親か先生から言葉を教えてもらって、自分が他人に教えるのはまったく自信がありません。でも、皆の中国語に対する情熱、特に宮本専務の高まっている意欲が私の大きな支えとなりました。予定より順調に進んできました。皆すごく熱心に勉強し、自分も今まで見つけていない先生としての潜在力を発見するように勢いよくていろいろ喋りました。ふふふ。。。
  11:00講座が終わって、すぐ幸せに“生徒達”に囲まれました。11:20雨の中に入って、自転車で駅前に向かいました。いろはの680円の白海老ラーメン食べて、高岡行きの電車乗って、そこの高校の生徒達と一緒に歌練習に行きました。乗り換えた時、もうすこしで氷見行きの電車に逃されました。ほんとに古くで、小さな電車ですよ。到着した駅も超ミニ。台風が強かったです。行った高校は氷見市に近い高岡市のある県立学校です。校長先生の事務室に挨拶したところ、生徒達はなぜ中国語の歌を学びたい経緯が分かりました。実は二年生の45名の中国語を第二外国語として勉強している生徒達は12月大連にホームステー体験する予定あります。大連市の第十二高校と姉妹学校を結んでいるところなので、その学校に訪問際に、中国語の歌を披露したい次第です。生徒達が選択した歌はSMAPの『世界に一つだけの花』。この間、私と閻さんはその歌詞を中国語に訳して、リズムとあわせるように中国語バージョンを作りました。これから本当に歌われるならどれほど嬉しいだろう。帰った時に傘が強い風に壊されました。
04 October

昨日 今日 明日

  昨日午後、日本のボランティア制度についていろいろ聞かせてもらいました。もともと自分の研修内容じゃないだが、富山にいるうちにいろいろ勉強しようと思って、担当の方と相談した上で一緒に授業を受けた。ほとんどの日本人がボランティアに参加し、幅広い分野で活躍している。心のゆとりのある人からこそボランティアになれると痛感している一方、中国での生活事態をよく考えるとやはりなんか大事なことを忘れるような気がして反省した。
  今日は私の仕事の生涯に特別の一日だと言えるだろう。初めて本格的な通訳として表敬訪問から晩餐会まで独立でやり遂げた。大きなミスがないのはよかった。昨日あんまり緊張過ぎてよく眠れなかったが、実際にやると予想よりうまくできた。
  明日午前中は新世紀産業機構の事業について聞かせてもらう予定がある。午後、明後日の中国語講座の準備をしっかり準備しなっきゃ。これから帰国するまでの毎日大変ハードなスケジュールがあるが、またいろいろ体験できるようなバラエティに富んだ毎日を過ごせるように運営したいと思う。
30 September

ソフトボール大会

  富山県の各中小企業支援機関から構成されたソフトボールチームが今日試合を行った。新世紀産業機構のため応援に行った。初めて野球とこんなに近く触れ合って、ルールはぜんぜんわからなくて、皆一生懸命説明してくれたけど、実際やらないと。。。でも、その雰囲気を浴びるだけで、楽しかったよ。
  夜懇親会も参加した。二回も。来週から中国語講座やる予定ある。本当にone to oneだったらいいじゃない。
28 September

小学生達に感動

  今日豊田小学校の生徒達と一緒に餃子を作った。自分の国では包みしかやったことないのに、子供を指導しながら最初から最後まで挑戦するのはまったく自信がないなあという不安があったが、生徒の中国語の挨拶からすべて変わった。きれいで心を込めた一言の挨拶、意外でした。子供達は今日のためにいろいろ準備してきた。詳しく調べた上で、教室の壁に中国についての文章か絵を貼ったり、今日の式次第を細かく考えたりするとか、涙出るほど感動された。素直な笑顔、純粋な心、期待な表情、大人に勝る敏感、真正面から受け取るしかほかはない。餃子作りの腕と関係なく、一緒に協力するだけで楽しいと思うようになった。だから一生懸命頑張って、子供を満足させて。。。汗だらけで余った材料をお好み焼きとして皆に焼いてあげた時、両手で皿を捧げた男の子に“ろう先生、餃子食べて見て!”と誘われ、なかなか幸せだった。そろそろ帰った時、何人の女の子に追われて、先生、私の名前を憶えてくださいと言われ、本気で、憶えておきますよと返事した。その子の名前は坂東美優。
  自分の小学校時代、その年齢にふさわしい純粋と10年以上離れた今日、いろいろ勉強になった。久しぶりの純粋をいつの日から忘れちゃった。でも、きっとどこかにいるはず。
26 September

NEARのうちあげ

  今晩はNEARの打ち上げだった。妊娠している前川さんと用事がある寺島さんのほか、センターとジェトロの全員が参加した。結構盛り上がった。NEARに頑張った日々を振り返って見ると、すごく疲れた日もあるけど、本当に楽しかった、そして、大変勉強になったよ。周りの同僚もお互いに配慮していて、親切だし、いろいろ助けてくれた。なかなかいい雰囲気に恵まれてラッキーだよと、いつも思っていた。後一ヶ月の研修時間もっと大事にして、いろいろ体験できるように頑張りまーす。
覚え書:
捕まったと捕まえられたが一緒。
グレープフルーツジュース:柚子果汁
ジンジヤー・エール:姜汁清凉饮料
扱き使う:任意驱使,虐待。(専務が私の仕事を評価する時使う謙遜ないい方)
イチョウ:银杏。
お酌:斟酒。
キウイ・フルーツ:猕猴桃
ぜんまい:发条
ハイツ:公寓
お猪口:酒盅,小瓷酒杯
とっくり:酒壶
ちゃっかり:不吃亏,机灵,有缝就钻
おおやけ:公家,集体
リクエスト:request
わいせつ:猥褻
25 September

秋晴れ

   今天是适合晒被的好天气,真正的秋天来了。早晨起来把棉被找出来晒了一下。
   午餐时发现同事把超市买的冷冻たこ焼加热后很好吃,等周六冷冻食品半价时去买。
   下午跟一名日本的中学生聊天,作为她社会实践的一部分,也是我研修的一环。发现在教育领域中日还是有很多不一样。最有意思的是日本的家长会叫『父兄懇談会』,而出席的绝大多数却是妈妈。
24 September

岩瀬浜国際交流会

  今天跟着一群お婆ちゃん去岩瀬浜参观,是一个类似妇女协会的组织举办的活动。homestay时的お母さん正好是负责人之一,就邀请我去参加。日本的老人们晚年过的很充实,经常组织各种活动,跟她们交谈会发现,几乎每个人都有海外旅行的经历。她们一讲起来会滔滔不绝,越发元気。お婆ちゃん们只要出门必精心打扮,一定化妆,年龄越大化的越浓。她们希望自己为别人展示一种好的精神状态,心态是年轻的。
    中国也有这样的活动,爷爷在世时经常在公园里跟一群老年乐队的朋友们即兴表演,还自己制作教材教他们简谱。也很充实。但是中国的大多数老人没有机会走的更远去多看看外面的世界。要么没有那样的经济条件,要么是即使有条件也舍不得花钱,想多为儿女攒着。劝过姥姥老爷很多次想让他们过来玩,姥姥就是不肯来,观念总解放不了。
   一想起爷爷奶奶心里很难受,子欲养而亲不在。。。。。。
23 September

休息

   今天有点寂寞,给家里打了个电话没人接,估计老爸老妈都忙装修去了。忙得一个多星期都没跟他们的女儿联络了。要是在家的话还能帮点忙,现在只能无事可做的对着电脑发呆。其实是有一大堆的事情不想做。躺在床上就不想起来。发现住了几个月的这张床忽然变舒服了。一个月多之后肯定舍不得它了。
   有个蚊子没打着,请不要来咬我。